東保育園について

東保育園ってどんなところ?

東保育園は桐生市の中心地にありながら、広い園庭・園舎が特徴です。安全・安心、元気に明るく楽しい保育を目標に、子どもたちの笑い顔と笑い声が絶えない毎日を過ごしています。広い園庭で元気に走り回ったり、焼き芋を焼いたり、広いプールで遊んだりしてたくさん体を動かします。徒歩圏内には桐生川や吾妻山等の名所等がたくさんあり、園児たちは元気に自然とふれあいながら成長しています。年長組には英語の時間があり、楽しく遊びながら英語にしたしみます。

自家製野菜の手作り給食で食育

園庭の一部を畑として季節の野菜や果物を栽培し種蒔から収穫までの過程を子供たちと食育を楽しみながら行ってます。そして栄養士の立てた献立をもとに、手作り・作りたてでバランスのとれた給食を提供します。

子ども一人ひとりの発達段階に応じた保育を心がけています。

働くママを応援します。

女性の社会進出が進み、働きながら子育てをがんばっているママも大変多い時代となりました。東保育園は、一時保育、乳児保育、延長保育、障害児保育、土曜保育などを行って、働くママを全力で応援しています!

働くママを応援します。

理事長からごあいさつ

東保育園は「安心・安全・ひろびろ・のびのび」を合言葉に保育をしています。桐生市街地の中心部にありながらも、園はとても広い園庭を持ち、園舎は広々とした平屋建てです。

子どもたちは園庭を思う存分遊びまわることができます。すべての行事が園にて行うことができます。平屋建ての園舎は子どもたちにとって理想の環境です。どうぞ一度遊びに来て下さい。まちがいなく保育園の素晴らしさ、楽しさを感じることができると思います。

皆様のお越しをお待ちしています。


東保育園の基本方針

ライフスタイル
裸足

人間しか持っていない土踏まずは乳児期の「はいはい」や「裸足」になって歩かせたかにより、その形成は大きく変わるようです。土踏まずは人間が活動するためのいろいろな形成をとる土台であり、クッションであり、脳・神経・筋肉・骨格の発達上極めて大切な部分です。土踏まずができるような運動と筋肉から脳への刺激などに裸足は大変よいのです。

肌着

こどもは体の中で熱を作る量が大人より少ないため、厚着をしていると放熱が妨げられ、新陳代謝の働きも悪く、風を引きやすかったり、暑さ寒さに弱い子になってしまします。薄着で育てることにより体温調整の働きを強くする事ができます。

生活リズム

早寝、早起き、朝ごはん、朝の排便のリズムをしっかり作って生活しましょう。生活習慣を確立することが、社会性を育て人間としての自立につながり、自主性のある子どもに育てる上で大切です。


東保育園のモットー

思いやりのある子供に育てる
  • 願いは『心』の成長です。
  • 人は『体』→『心』→『頭』の順番で成長していきます。

『心』とは、自分が体験し感じ取ったうれしかった・楽しかった・嫌だった・悲しかったなどのさまざまな気持ちが残ったもの。『心』を育てるためには、体験を感じ取ることができる『体』を育てることが大切。『体』を豊かに育むことにより、豊かでしなやかな『心』が育ち、しなやかな感性を持った『心』から『頭』が発達していきます。

人としての思いやりに満ちた心を育てることが、東保育園のモットーです。

東保育園の活動内容

東保育園では、お友達やスタッフと一緒にいろいろな経験をして『体』と『心』を育てていきます。

こどもの生活のほとんどは「あそび」です。あそびの中でこどもが身に付ける知恵と力は、計り知れません。体を動かし、ルールのあるあそびを楽しんだり、友達と好きなあそびをおもいきりすることで心も安定し、精神的にも満足します。

保育時間について

保育標準時間認定の場合の保育時間

月〜土 通常: 午前7時00分~午後6時00分
延長: 午後6時00分~午後7時00分

 

保育短時間認定の場合の保育時間

月〜土 通常: 午前8時00分~午後4時00分
延長: 午後4時00分~午後7時00分

 

保育標準時間・保育短時間は勤務状況やご家庭の状況に応じて、それぞれ認定されます。

不明点などありましたらお気軽に園までお問い合わせください。

費用について

東保育園の入園準備にはほとんどお金がかかりません。制服やバッグ等の指定のものはありませんので、あるものを使っていただいてかまいません。

お問い合わせ
0277-47-1066